
おはようございます!
Web担当の日高慎哉です!
Voicyでタイパについて
話をしていたので
この話を今日は書いてみたいと思います
タイパとは
時間対効果を意味する言葉。
かけた時間に対する効果や満足度がどの程度なのかを表します
という意味で
主にZ世代を中心に広がったようです 動画などを2倍・3倍速で見たり
中には結末だけをみる
このようなことが
行われているとのこと
僕もYoutubeやVoicyは
何倍速かで見たり聴いたりしますが流石に
映画やドラマは
倍速で見るのことは
ありません
↑こんなの倍速にしてしまったら
いろんな「間」やリアル感が
まったくなくなってしまうので
楽しみ半減ですね
そう言っているのがすでに
オジサンなのか?
ちなみに
とある調査によるとこのタイパを実践して
捻出した時間を何に使うか?
と言うアンケートの問いに
若い世代では「睡眠時間」が
多かったとか!
・・・若者が睡眠時間大切に!?
どんどん遊びに出かけなさい!
と思ってしまいます
まあタイパが大事なのは
もちろんわかります!
僕も非常に時間を大事にしてます!
時間使ったのに
得られない満足感って
多々ありますね これって
なんの時
起こるのでしょうか?
僕の場合
そのようなことが
満足できない仕事と感じます
こんなことが
起こってしまうと
ストレスが半端なくたまってしまいます
こうならないように
僕が心がけていることが
いくつかあるので書いてみます
何もない空き時間をとっておく
隙間なくスケジュールを入れると
充実感はあるのですが
なかなか予定通りにはいかないのが現実
予定通りにいかないと
なんかスッキリしないし
なんでできなかったんだ!?
と自分を責めたりししてしまいがち
何もない時間を
1日1時間程度入れておくと
打ち合わせが長引いたり
急な対応が入っても
調整が効くようになるかと
思います
1時間というのは
僕がなんとなくで
書いたので根拠はないので
とりあえず
1時間空きを作って
うまくいかない日が
続くようだったら
増やしてみたりして
調整を行えば良いかと思います
見積もり時間は1.5倍
時間の予定は
これぐらいでできるだろうと
甘く見積もりがち
大抵思った時間では
できないのが現実
結果
やろうと思っていたことを
次の日にずらしてずらして・・・
一人でこもって
仕事をしていたり
集中力が1日持続する
というような人が
いれば
見積もり通り
できるかもしれませんが
そうはいきません
なので
時間の見積もりは
自分が考えた
1.5倍は取っておくべきかと
思います!
僕、時間の見積もり
クソ下手だったので
最初2倍ぐらいで
計算するようにしてました
明日で良いものは明日やる
舞い込んできた
突然の仕事
お客さんの仕事とかだと
急いでやらなきゃ!
みたいな
感覚になってしまいますが
意外と緊急性は
高くなかったりします
こうして突然入ってきた仕事に
すぐに対応していたら
今日たてていた
予定は崩れてしまいます
そうならないためにも
明日で良いものは
明日やる!
これは
この書籍に書いてありました
マーニャの法則とかいうやつです!
明日やろうは馬鹿やろうではありません(笑)
まとめ
すげー長くなってしまった・・・
今考えると
一個一個小出しでよかったかも・・・
まあ
何より
ストレスがなく
充実した1日を過ごすためにも
スケジュールは大事ですね!
そのために
自分ルールを決めておけば
時間に振り回されずに
済むかと思います!
それでは
また明日!




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