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AIについてJOURNAL

言葉で簡単にオリジナルの画像が作れるAIサービをご紹介

おはようございます!
Web担当の日高慎哉です!


今月に入り
大きなAIニュースがありましたので
3日連チャンになりますが
ご紹介させていただきます!


今日ご紹介するのは
画像生成AIと呼ばれるものです


画像生成系AIとは
文字で入力した言葉で
画像を作ってくれることでたくさんのサービスが
登場しています!


今回、ご紹介するのはAdobeという会社が
提供している
画像生成AI


Adobeといえば
クリエイターの方で
使っていない人はいないであろうフォトショップや
イラストレーターなどを
提供をしている会社


そのAdobe社が
提供している画像生成サービスがAdobe Firefly(アドビ ファイヤーフライ)


このサービス
ちょっと前から
提供されていたのですがテキストを入力するのが
英語のみでした


しかしこの度
ついに
日本語入力にも対応しました


とりあえずサイトに
アクセスします!


https://firefly.adobe.com


何個かサービスがあるので
「テキストから画像を生成」を
やってみたいと思います!  


このサービス
Adobeのログインが必要でした


そして、今は試験的に動かしていて
無料みたいなのですがそのうち有料になるかもです


とりあえず
やってみます!


細かい操作の説明は
今回省きます


まずは
この写真のイメージを想定して
作ってみてもらいたいと思います! 


では早速文字で入力


日本の富士山と五重塔と満開に生い茂る桜の風景写真


と入力して
画像を生成 結果・・・ 


おーすごい!


この言葉だけで
ほぼ正解ができました


次にちょっと
リアルではないものを
作ってみます


ちょっとわかりづらいかもですが
この画像のように悪魔が街を支配する
感じのものを作ってみたいと思います

※2022年リボーンの動画より 


・・・


言葉で表現しづらい・・・


適当に大都会のビル群の後ろに、悪魔が街全体を支配するように大きく表現。悪魔はビル群の後ろに配置し、正面を向く。悪魔は幻影のように表現。暗い雰囲気。


結果は・・・ 


すげーいい感じ
じゃないですか!


まだまだ
やりようはあるけど
それは僕の言葉の表現かと思います


素晴らしい!


言葉次第で
なんでも作れちゃいそうですね!


みなさんも
意外と楽しいので
やってみてはいかがでしょうか?


ちなみに
今回「テキストから画像を生成」というのを
試してみましたが「生成塗りつぶし」というのも
ちょっと触ってみたら下記のような画像が
10分程度で作れましたよ! 


すごい時代ですね!


それでは
また明日!

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