
おはようございます!
IT担当の日高慎哉です!
昨日のブログで
リボーンアワードのオープニングに
満足していると書きました
実際に
リボーンのアンケートも
皆様良い意見の方がほとんどでした
僕自身も
実際登壇者の話などを
聞きながらあんな素晴らしい
イベントができて
よかったなぁと感じ満足いく開催ができたと
思っていました
ところが・・
今年のリボーンアワードの
最後の板坂の挨拶
来られた方は
分かるかと思うのですが来年のリボーンについて
発表をしませんでした
そして
来年のリボーンをどうしようか?と
いう発言もちらほら・・・
これを聴いた時
スタッフである僕自身も
?という感じでした
こんなにうまくいったのに?
正直
わざとこんなことを言って
来年を盛り上げようと思っているのか?
ぐらい思っていたのですがリボーン後の会社のミーティングの際に
本当に迷っているということを
知りました
なぜか?
開催がしんどいから?
赤字だから?
↑今年も本気で赤字です
理由はそんなんじゃ
ありませんでした
↑こちらが疲れても
みんなが刺激を受けてくれて
明日につながるのであれば
それは別に良い
何かというと来ているお客さんに
リボーンが届けたい「ビジネスエンターテイメント」を
ちゃんと届けられているのか?
今後届けることができるのか?
という方向性の問題
僕自身は
毎回すごい良いイベントだったなぁと
感じてますがこれは開催する側の感想
大事なのは
来ている人がどう感じるか?の問題
さすがに10回も開催すると
開催側も今年もやらなきゃいけない!感は
あります
動画だってそうです
何気に1回大会の時に作って
それがお決まりになり今ではどんどん
期待値(僕自身が勝手に)も上がり
去年より今年!みたいに作らなきゃいけない!という感じに
なっています
こう言っちゃなんですが
昔、オープニング動画は
適当に楽しく作っていました
こんな感じで
こちらが勝手に
やらなきゃいけないと思い無理やり開催し
リボーンアワードの
届けたいものが届けられなくなる前にスパッとやめた方がいいのでは?
というところです
バンドと一緒です!
だらだらやるより
人気絶頂で解散した方が伝説になる!
そんな感じです
まだまだ
社内で検討中ですがどうなるかは
お楽しみに〜!
それでは
また明日!



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