
おはようございます!
Web担当の日高慎哉です!
先日のブログで
僕が小学校のころに
いじめられたことを書きました https://shinya-hidaka.com/3125/
このブログを書いた日に
弊社事務所で
異端児エリート大学校の3年生の
授業が行われてました
で、その夜に
大雨の影響で
新幹線が遅れていて
帰れないメンバーがいたのでタイアンドギーのメンバーと
3年生のメンバーで
ご飯を食べにいきました
その席で色々話している中で
ブログに書いたいじめのことを話しました
僕にとっては
ものすごく勇気のいる
告白だったのですがこの場で一緒に飲んでたメンバーは
ブログを読んでくれてたらしくあんなの大したことないよ
みたいな反応
僕が
このいじめのことを
言えなかった理由はあの頃を思い出したくない
とかあの人に迷惑がかかるから
とかそういう理由ではなく単純に
カッコ悪くて
恥ずかしいから
相手がこれを聞いた時に
どう感じるのか?というように
要は人の目が気になる
あいつあんなに
偉そうにしてるけど
いじめられてたんだって
みたいな感じでしょうか?
今思うと
この相手の目を気にして
相手に合わせていることこそがいじめの原因になってた気がします
堂々と自分の意見を
言えてれば
あんなことにはならなかったと思います
自分の意見なく
話しかけられても
相手に合わせ
本音で喋らない自分からは
喋りかけない
そんな感じだったのかな!?
で、このブログで
何が言いたかったんだっけ(笑)
こう考えると
このいじめのこともカッコ悪いから
言えないみたいな
妙なプライドが
邪魔をしてたわけで今回話ができたことで
僕は堂々と
この話をすることができるようになりました
つまり
今後に活かせる・活かせないは
別としていじめられっ子の
気持ちがわかるという
強みを手に入れたわけです
自分の体験を
公表することで
説得力が増すことができます!
ついでに
言っておきますが小学校の頃は
先輩に虐めらてましたが中学校の頃は
同級生にいじめられました
↑この話はまた書きます
あースッキリ!
この体験があるから
今の僕が作られていてこの体験を活かして
今から僕が提供するものに
活かしていこうと思います!
それでは
また明日!



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