
おはようございます!
IT担当の日高慎哉です!
昨日タイアンドギーの
ミーティングがありました
このミーティングというのは
月に一回、社内の人間だけではなく
社外のコンサルの方も入ってのミーティング
その中で
今作成中のリボーンアワードの
オープニング動画も見てもらいました!
その結果
・・・まあまあなダメ出し
とりあえず
今、何を言われても
時間がないので無理!
と反論しておきました(笑)
・・・しかし
言われたことが
感じたことなんでしょうから意見も聞かなければ・・・
せっかく
僕の中で完璧にできていたのものがあり
それを崩さなきゃいけないまあまあ大変
こんな時は・・・
とりあえず放置します!
↑冷静になって、もう一回見るため
ということで
先日ブログで
ダメ出しの仕方
ということをブログで書きましたhttps://shinya-hidaka.com/3528/ 今日はその逆で
ダメ出しを受けた時のことを
書いてみたいと思います
先日書いた
ニュースレターの会
全顧客身内化実践会では主にニュースレターのダメ出しを
行っているのですがこの時に
受けたダメ出しを
そのまま反映したのに
そこにダメ出しをされる
というようなことがあります
ダメ出しを受けた側はえ?あなた達が言ったから
こう書いたのに
なんで?
みたいなことになります
これは
僕自身も制作物などをしていて
こんなことが起こることがあります
この現象が起こる時の
ほぼほぼの原因は自分が何も考えてない時です
考えてないというか
どちらかというと
想いがない時かな
言われたから
そのままやる
↑これはただの作業です
考えも思いもありません
自分でやっているというより
やらされているというような感じ
結果、言われたことをやったのに
さらにダメ出しを受けてしまい
あなたが言ったからやったのに・・・
と人のせいになってしまします
これでは
良い結果は待ってません
なので
僕自身は
ダメ出しを受けた時
相手の意見を聞きつつ
自分の考えもミックスするように
できる限りしています
そして
その前に大事なこと
その意見を言っているのは
自分が伝えたい相手なのか?
↑ここが大事です
自分が伝えたい相手に
響けばいいわけで伝えたい相手じゃない人が
言った意見にいちいち合わせてたらそれこそ
とっ散らかるばかり
なので
そこら辺は見極める必要があるかと思います!
ということで
僕のとっ散らかった頭を
誰かまとめてください!
それでは
また明日!



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